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ドバイ原油・31日午後、反落 64.00ドル前後

原油でアジア市場の指標となる中東産ドバイ原油のスポット価格は31日午後、反落した。取引の中心となる7月渡しは1バレル64.00ドル前後と、前日に比べ3.70ドル安い水準で推移している。米国のメキシコへの制裁関税が経済減速懸念を強めたほか、サウジアラビアの5月の原油生産量の増加が伝わったことなどを受け大きく下げた。

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