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ウナギ稚魚の減少止まらず、国内漁獲量が最低 19年

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ニホンウナギの稚魚、シラスウナギの減少が止まらない。2019年の国内漁獲量は前年を6割下回り、6年ぶりに過去最低となった。稚魚のほか成長した親ウナギも高値が続く。かば焼きなどの店頭価格の高止まりが続きそうだ。

シラスウナギの漁期は12月~翌年4月まで。19年は3.6トンと2年連続で減少し、過去最低だった13年を3割下回った。ウナギの...

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