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希望の党、参院選に候補擁立せず

希望の党の中山成彬代表は30日の記者会見で、夏の参院選に候補者を擁立しない方針を表明した。衆参両院の所属議員5人のうち7月28日に参院議員3人が任期満了となる。改選を迎える行田邦子、中山恭子両氏は不出馬を表明し、松沢成文前代表は参院選に日本維新の会など別の政党からの立候補を探っている。希望の党は公職選挙法などに基づく政党要件である所属議員5人を満たさなくなる見通しだ。

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