会社を守る社内監視 不十分な企業が多すぎる
ITの法律Q&A

スキルアップ
2019/6/15 4:30
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
共有
その他

情報流出や社内不正などの予防のためには、アクセス制限としてのセキュリティー対策が必須だが、それとは別に適切な監視(モニタリング)が行われている必要がある。昨今、ほとんどの企業は何らかのモニタリングを行っているが、実際に裁判や紛争になった場合にそれが十分な証拠にならずに損害の回復がなされないケースも多いという。モニタリングのあるべき方向性は何か、外資系金融機関でセキュリティー管理部署のマネージャー…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

日経BPの関連記事

電子版トップ



[PR]