/

この記事は会員限定です

大研医器、「高配当」支える開発力 中堅の還元額上位

NEXT1000

[有料会員限定]

内部留保や現預金の使い道に投資家の注目が集まっている。配当と自社株買いを合わせた総還元額が多い企業はどこか。成長期待が高い中堅上場企業「NEXT1000」を対象に過去5年間の総還元額を調べたところ、上位には得意分野で高いシェアや独自のビジネスモデルを持つ企業が並んだ。高いシェアなどを武器に収益を安定させ、成長投資と株主還元を両立している。

1位 大研医器 医療現場を変える開発力

大研医器は病院の手術室などで...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り2357文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン