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京都、親子ザルに要注意 訪日客ら負傷30人

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京都市内でサルが観光客を襲う被害が相次いでいる。春先から外国人を含む約30人が負傷したといい、市などは職員を巡回させたり、多言語表記の看板を立てたりして注意を促す。子ザルを守ろうとした親ザルに襲われるケースが多いとみられ、専門家は子ザルに近づかないよう呼び掛けている。(島田直哉)

訪日観光客が多く訪れる浄土宗総本山・知恩院(同市東山区)。4月上旬、参拝客の女性が野生のサルに足をかまれて軽傷を負い...

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