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マレー・ゲルマン氏が死去 「クォーク」名付け親

マレー・ゲルマン氏(米理論物理学者)米紙ニューヨーク・タイムズなどによると5月24日死去、89歳。

マサチューセッツ工科大で博士号を取得し、1956年にカリフォルニア工科大教授。陽子や中性子を構成する素粒子を提唱し「クォーク」と命名。その後、実験で存在が確認された。69年ノーベル物理学賞。〔共同〕

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