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岩手の医工連携 海外展開加速 盛岡市も支援強化

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岩手県内の中小企業などで組織する医工連携グループで、海外展開の動きが加速している。岩手大学発の精密機器メーカーなどが、欧州や東南アジア諸国連合(ASEAN)を中心に、ペン型電動ピペットや微量の血液で検査できる小型医療機器の販売体制づくりに取り組む。盛岡市も2019年度から支援を始めており、成長産業の育成を目指す。

海外展開を強化するのは、医工連携グループ「TOLIC」(東北ライフサイエンス機器クラ...

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