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三菱自と日産、トラックも車台共通に 東南アジア向け

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三菱自動車日産自動車は車台(プラットホーム)の共通化を拡大する。乗用車でコスト削減などの効果が確認できたためトラックにも広げる。まず2020年代初めに発売する東南アジア市場向けの小型トラックに適用する方針で、19年度中に取引先と購買条件などの交渉に入る計画だ。

三菱自の小型トラック「トライトン」と日産の「ナバラ」で車台を共通化する。トライトンは三菱自の主力車種の一つで、東南アジア最大の市場であ...

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