2019年6月16日(日)

6/16 10:00更新 マーケット 記事ランキング

  1. 1位: 投信手数料、一段と低下 個人の長期資産形成に追い風[有料会員限定]
  2. 2位: 日本企業の社債発行額、最高3.7兆円 4~6月見込み[有料会員限定]
  3. 3位: 中国「持久戦」銘柄が上昇 対米摩擦の奥の手透ける[有料会員限定]
  4. 4位: 消える知日派ファンド 先物決済日も閑散、関心低下[有料会員限定]
  5. 5位: アユ コケが主食の「香魚」[有料会員限定]

最新の市場情報

「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 21,116.89 +84.89
日経平均先物(円)
大取,19/09月 ※
21,030 +90

日経チャンネルマーケッツでは、マーケット・経済専門チャンネル日経CNBCの番組をライブ配信。配信中の番組から注目のトピックスをお届けします。

「鈴木亮の視界亮行」[映像あり]

6月14日(金)14:20

川内原発1号機が来年3月停止へ テロ対策施設遅れ[映像あり]

海運企業 タンカー襲撃受け中東の輸送体制見直し

6月14日(金)13:00

[PR]

マーケット > 海外 > NY特急便 > 記事

NY特急便

フォローする

テスラの野望に株式市場の警告
米州総局 宮本岳則

北米
2019/5/21 6:08
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
共有
その他

20日の米国株式市場では、引き続き米中摩擦が悪材料視された。ダウ工業株30種平均は続落し、特に半導体関連の下げが目立った。クアルコムなど米半導体大手が中国の華為技術(ファーウェイ)への部品供給を凍結すると伝わり、投資家は米中対立の長期化を意識したようだ。投資家が高リスク株からマネーを引き揚げるなか、試練を迎えている銘柄がある。米電気自動車大手テスラだ。

「株価は『売られすぎ』にみえるが、まだ買い…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

ニューヨーク市場の動き

電子版トップマーケットトップ

NY特急便 一覧

フォローする

読まれたコラム