/

この記事は会員限定です

渋滞通過予測を1分単位に 中日本高速、AIで精度向上

[有料会員限定]

中日本高速道路(名古屋市)は、高速道路の渋滞区間の通過所要時間を1分単位で予測するサービスの検討に入った。人工知能(AI)を使い、気候や時間帯ごとの傾向を判断し、より正確な情報を提供する。これまでは電光掲示板に5分単位で表示していた。東名高速道路は26日に全線開通50周年を迎える。デジタル技術を応用し、利用者の利便性を高める。

新たなサービスは次世代型の「自動料金収受システム(ETC)2.0」を...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1146文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

企業:

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン