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日本水産 海洋プラスチック問題で調査 環境対応

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日本水産は環境保護への取り組みに本腰を入れる。2019年度から海洋プラスチックの河川からの流入状況を調査するほか、食品の容器で環境負荷の低い包装材の開発や利用を進める。食品ロス対応では7月から缶詰の賞味期限を年月日から年月表示に切り替える。海洋プラスチックごみの環境汚染や食品ロスが世界的に問題視されているのに対応する。

20日、都内で開いた19年3月期の決算説明会で明らかにした。日水の的埜明世社...

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