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四国の上場8社が設備投資増 20年3月期、成長に布石

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四国の上場企業で設備投資を増やす動きが目立つ。2020年3月期には広告業や研究開発型企業などを除く15社のうち、ボイラー大手の三浦工業四国化成工業など8社が増額を見込む。兼松エンジニアリングも投資額は横ばいながらも高知市内での新工場建設の大型投資が決まっている。国内外での積極的な設備投資で競争力を高め、事業拡大を目指す。

金融業を除く3月期決算の上場18社(2社は非連結)のうち、最終損益予想を...

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