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バタフライボードの福島英彦氏 1500日 ヒット文具結晶

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「持ち運びできるノートのようなホワイトボードを作りたい」。2017年設立のスタートアップ、バタフライボード(横浜市)創業者で最高経営責任者(CEO)の福島英彦(47)は、インターネットで絶賛されるヒット文具を、1500日かけて一人で開発した。日米で資金調達しつつ、性能の改善や品ぞろえの拡充などを通じ、より使いやすい製品にするため知恵を凝らす。

バタフライボードはA4サイズなどの極薄軽量なホワイトボ...

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