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旭川の中小企業経営者ら、信金支店長と懇談

北海道北部の中小企業約780社でつくる北海道中小企業家同友会道北あさひかわ支部(北海道旭川市)は、旭川信用金庫の市内3支店長と初の懇談会を開催した。参加した経営者20人が事業計画の策定や融資プロセスの実態などについて熱心に耳を傾けた。粟田和成支部長は「事業継承の課題を抱える中小企業にとって、地域密着の信金との連携強化は意義が大きい。今後、他行の支店長とも機会をつくっていきたい」としている。

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