/

この記事は会員限定です

憲法論議「参院選で問う」 首相が党会合で発言

[有料会員限定]

安倍晋三首相は16日、自民党本部での会合で、憲法改正について「憲法審査会で議論するのは国会議員の仕事だ。しっかり参院選で問いたい」と語った。党内では改憲論議の是非について国民に信を問うべきだとの意見があがっている。下村博文憲法改正推進本部長は記者団に「そういう声が最近、党内で増えている」と指摘した。

下村氏は党改憲推進本部が自民党の各派閥に憲法改正の勉強会を開き、議論を深めるよう要請したことを明ら...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り244文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン