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三菱製紙社長に立藤氏が昇格

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三菱製紙は15日、立藤幸博常務執行役員(58)が6月26日付で社長に昇格する人事を固めた。鈴木邦夫社長(68)は代表権のある会長に就く。社長交代は10年ぶり。鈴木氏は2018年に発表した王子ホールディングス(HD)との資本・業務提携を主導した。組織の若返りを図り、王子HDとの協業を深化。課題である国内生産体制の再編などを加速する。

15日午後に発表する。立藤氏は生産部門が長く、現在は主力の高砂工場長を務める。今後、立藤氏の下...

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