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カンヌ国際映画祭が開幕

【カンヌ=近藤佳宜】第72回カンヌ国際映画祭が14日夜、ジム・ジャームッシュ監督のゾンビ映画「ザ・デッド・ドント・ダイ」を上映し、開幕した。コンペティション部門にはクエンティン・タランティーノ監督「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」など21作品が選ばれた。25日夜に発表される最高賞パルムドールを競う。

日本からは同映画祭と並行して開かれる監督週間に三池崇史監督の長編「初恋」、吉開菜央監督の短編「Grand Bouquet」、批評家週間の特別招待部門に富田克也監督の短編「典座―TENZO―」が選ばれた。

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