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「六条御息所」テーマの能 連続で

大槻能楽堂(大阪市)で源氏物語に登場する女性、六条御息所(ろくじょうのみやすどころ)を描いた能が連続上演される。六条御息所は光源氏の恋人だが嫉妬のあまり生き霊、死霊として源氏物語の作中、多くの場面で登場する。5月18日に大槻文蔵による「夕顔」、6月22日に浅井文義の「野宮」を上演。演劇評論家の村上湛、日本文学研究者の中西進によるお話も予定されている。

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