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高崎高島屋、7期連続増収 顧客の要望応え店作り

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群馬県高崎市はペデストリアンデッキ(空中歩道)の整備や大型施設の建設など再開発が続く。JR高崎駅前に店舗を構える高崎高島屋の2019年2月期の売上高は前の期比2.8%増の159億円。苦戦する地方百貨店も多い中、7期連続の増収を達成した。3月に新社長に就任した中川徹氏に背景を聞いた。

――7期連続の増収の要因は何でしょうか。

「地域の顧客のニーズに柔軟に対応し、店作りを進めてきた。昨年は『浅田真央展...

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