2019年7月21日(日)
時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 5,972,394億円
  • 東証2部 70,364億円
  • ジャスダック 88,370億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.15倍 --
株価収益率13.98倍13.54倍
株式益回り7.15%7.38%
配当利回り2.06% 2.07%
株式市場データ

最新の市場情報

「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 21,466.99 +420.75
日経平均先物(円)
大取,19/09月 ※
21,380 +370

日経チャンネルマーケッツでは、マーケット・経済専門チャンネル日経CNBCの番組をライブ配信。配信中の番組から注目のトピックスをお届けします。

「鈴木亮の視界亮行」[映像あり]

7月19日(金)14:20

大日本住友が豪iPS企業に買収提案 約200億円[映像あり]

メルカリ 業績観測報道「戦略的事業へ投資で費用増」

7月19日(金)13:00

[PR]

スクランブル

フォローする

業績下振れ、身構える市場 反射的売り、透ける弱気心理
証券部 竹内弘文

2019/5/8 17:50
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
共有
その他

10連休明けからわずか2営業日で日経平均株価は650円を超える下げとなった。米中貿易協議の進展と米利下げ期待という2つの楽観論が崩れ、市場参加者の目は企業業績の下振れリスクという日本株固有の弱材料に向きやすくなっている。決算発表シーズンがヤマ場を迎えるいま、投資家心理は弱気に傾きつつある。

揺れる心理を映すのが、場中(取引時間中)に決算発表する銘柄の神経質な値動きだ。8日の市場で象徴的だったのが…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

記事の理解に役立つランキングやデータはこちら

関連企業・業界 日経会社情報DIGITAL

電子版トップマーケットトップ

読まれたコラム

新しい日経電子版のお知らせ

より使いやすく、よりビジュアルに!日経電子版はデザインやページ構成を全面的に見直します。まず新たなトップページをご覧いただけます。

※もとの電子版にもすぐ戻れます。