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平成の四国、人口減に直面 令和の課題は活力の向上

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皇太子さまの新天皇即位に伴い今月で平成が終わり、5月から令和の時代が始まる。四国の平成の歩みを振り返ると、少子高齢化や人口減に歯止めがかからず、2012年には住民基本台帳に基づく4県の人口は400万人を下回った。伊予銀行など4地銀が「四国アライアンス」を結ぶなど地方創生の動きは活発になってきたが、令和の時代も地域活力の向上が重要課題となる。

平成の時代は四国と本州とのつながりが深まった。199...

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