/

この記事は会員限定です

平成の四国、人口減に直面 令和の課題は活力の向上

[有料会員限定]

皇太子さまの新天皇即位に伴い今月で平成が終わり、5月から令和の時代が始まる。四国の平成の歩みを振り返ると、少子高齢化や人口減に歯止めがかからず、2012年には住民基本台帳に基づく4県の人口は400万人を下回った。伊予銀行など4地銀が「四国アライアンス」を結ぶなど地方創生の動きは活発になってきたが、令和の時代も地域活力の向上が重要課題となる。

平成の時代は四国と本州とのつながりが深まった。199...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り195文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

企業:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン