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日米友好の証し、ハナミズキが見ごろ(写真でみる永田町)

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国会議事堂に隣接する国会前庭で、ハナミズキが見ごろを迎えています。白やピンクの花は清らかな印象で、訪れた人を楽しませています。

このハナミズキは、日米友好のシンボルとして米国から贈られました。明治から戦後まで衆院議員を務め「議会政治の父」と呼ばれた尾崎行雄氏(当時は東京市長)が1912年、タフト米大統領夫人の希望にこたえる形で桜の苗木を贈り、その返礼として15年にハナミズキが寄贈されました。国会前...

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