/

この記事は会員限定です

IT人材の供給国開拓へ 狙いはモンゴル、ルーマニア

[有料会員限定]

国内のIT(情報技術)人材需給が逼迫する中、海外での採用活動が熱を帯びている。電通はモンゴルで人工知能(AI)人材の就職説明会を開き、人材派遣のヒューマンリソシア(東京・新宿)はルーマニアの理工系人材を日本に送り込む事業を本格化する。中国やインドで欧米勢との獲得競争が激化し、「フロンティア」に活路を見いだす。

モンゴルの首都ウランバートルで9日、高等専門学校の学生向け就職説明会が初めて開かれた。同国に...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1576文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン