/

この記事は会員限定です

金沢にAIやIoT活用の介護施設、労働負担4割削減

[有料会員限定]

介護事業を手掛ける高度介護施設運営管理センター(金沢市)は金沢市に次世代型の介護施設を整備し、25日に入居者募集を始める。あらゆるモノがネットにつながるIoTや人工知能(AI)を駆使して入居者の健康状態を見守り、日々のケア記録も自動化する。自動化で看護師らの労働負担を約4割減らす。今後、システムの全国販売も計画する。

施設は15日に開所した「ケア科学センター有松ステーション」。計31の全部屋に非接...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1201文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン