2019年8月22日(木)

動画アプリ「TikTok」急ブレーキ 米印で問題浮上

2019/4/23 2:00
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
共有
その他

【上海=松田直樹、広州=比奈田悠佑】世界最大の企業価値8兆円強の評価を受ける中国のユニコーン企業(企業価値10億ドル超の非上場企業)の成長に急ブレーキがかかってきた。動画投稿アプリ「TikTok(ティックトック)」を展開する北京字節跳動科技(バイトダンス)。米国やインドから相次ぎその運営方法、サービス内容を巡り待ったがかかった。中国の有力新興企業は短期で失速する企業も多く、同社も正念場だ。

「T…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

電子版トップ



[PR]

日本経済新聞社の関連サイト

日経IDの関連サイト

日本経済新聞 関連情報

新しい日経電子版のお知らせ

より使いやすく、よりビジュアルに!日経電子版はデザインやページ構成を全面的に見直します。まず新たなトップページをご覧いただけます。

※もとの電子版にもすぐ戻れます。