/

この記事は会員限定です

アップルと訴訟和解、クアルコムに実利

米州総局 高橋そら

[有料会員限定]

17日の米株式市場でダウ工業株30種平均は小幅に反落。ヘルスケア株が下げをけん引し、前日比3ドル安い2万6449ドルで終えた。16日に特許訴訟でアップルとクアルコムが和解を発表。ハイテク株を中心に買いが入った。次世代通信規格「5G」を巡る開発が加速するかどうかに市場の関心が集まっている。

「アップルの5Gスマホへの道が開けた」。金融大手クレディスイスのリサーチアナリスト、マシュー・キャブラル氏は両...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1123文字

すべての記事が読み放題
まずは無料体験(初回1カ月)

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン