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古都の防火、再点検 パリ寺院火災「人ごとじゃない」

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パリ中心部の観光名所、ノートルダム寺院での大規模な火災は、歴史的建造物を守る難しさを改めて示した。関西には世界最古の木造建築物とされる法隆寺をはじめ、文化財が多く集まる。パリの火災を受け、国や消防は緊急点検などを実施。寺などの関係者は「人ごとではない」と防火対策を再確認している。

ノートルダム寺院の火災は、屋根の改修工事が原因だった可能性が指摘されている。京都市左京消防署は16日午後、同じく改修中...

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