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玉石混交ユニコーン ウーバー時価総額、予想下回る

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【ニューヨーク=宮本岳則】未上場の急成長企業「ユニコーン」の新規株式公開(IPO)を巡り、投資家が慎重姿勢を強めている。米メディアによると、11日に上場申請を出した配車サービス最大手ウーバーテクノロジーズの想定時価総額は1000億ドル(約11兆円)程度にとどまり、当初言われていた水準を下回る見通し。同業リフトの株価がさえないことが影響した。カネ余りが支えたユニコーンブームは試練を迎えている。

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