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国連安保理、スーダン問題で12日に緊急会合

【ニューヨーク=大島有美子】国連安全保障理事会は、北アフリカのスーダン軍がオマル・バシル大統領を解任して拘束した問題について、12日に非公開の緊急会合を開くと決めた。常任理事国の英国は国連大使のコメントとして「特に首都ハツルームで、空港や港が封鎖されていることを憂慮している」と述べた。

グテレス国連事務総長の報道官は11日、「状況を注視する。事務総長は全ての人に事態の沈静化に努めるよう呼びかけている」とのコメントを出した。

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