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ソフトバンクG、鉱山・エネ技術に投資 EV関連需要狙う

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【ロンドン=佐竹実】ソフトバンクグループ(SBG)が天然資源・エネルギー分野の投資に力を入れている。欧州の太陽光発電装置メーカーに出資し、カナダの出資先のリチウム鉱山は2020年に稼働予定だ。あらゆるモノがネットにつながる「IoT」や電気自動車(EV)の普及で関連需要を見込む。自らの太陽光発電事業などとの相乗効果も見据え、新たな投資の柱に育ちつつある。

SBGは3月、自然エネルギー事業を手がけるエクセジャー・オペレー...

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