日経2020イベント&ストーリー

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パラスノボ金の成田緑夢選手、なぜ走り高跳びに挑戦
パラ卓球、岩渕幸洋選手と対談

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2019/4/18 5:40
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2020年東京パラリンピックまで500日を切った。今後、日本代表の選考が本格化し、世界の舞台に立つ選手の顔ぶれに熱い視線が注がれる。日本経済新聞社は3月、都内でパラリンピアンの応援イベントを開催した。スノーボードから陸上走り高跳びに転向した成田緑夢選手、パラ卓球で世界の頂点を狙う岩渕幸洋選手をゲストに迎え、パラリンピックで戦うための工夫などについて聞いた。

――パラリンピアンとしての実績を自分自…

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「東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館」で所蔵する「ひまわり」(1888年 フィンセント・ファン・ゴッホ)


 ゴッホの名画を触って鑑賞――。損害保険ジャパン日本興亜が5月に開設する「SOMPO美術館」には、オランダ人画家、ゴッホの代表作「ひまわり」の陶板複製画(原寸大)がエントランス前に設置され、来館者を出 …続き (2/18)

森ビルの辻慎吾社長は東京と世界各都市を結ぶ直行便の少なさを問題視する


 7月の東京五輪開会式まで半年。56年ぶりに世界中から人々を迎え入れることになった東京に、五輪・パラリンピックは何をもたらし、どう変えるのか。都心の港区内で総事業費が約1兆円を超えるビッグプロジェクト …続き (1/29)

日本障がい者サッカー連盟会長の北沢豪さん。パラリンアートカップの審査員も務める


 元サッカー日本代表で、日本障がい者サッカー連盟(JIFF)会長の北沢豪さんはスポーツ以外でも障害者の社会参画を支援する活動に力を注いでいる。障害者アート作品のコンテスト「SOMPOパラリンアートカッ …続き (2019/12/26)

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