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二輪4社、電動バイク普及へ協議体 国際競争に一手

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ホンダヤマハ発動機、スズキ、川崎重工業の二輪4社は電動バイクの普及に向けた協議体を立ち上げる。バッテリーや充電設備の規格統一に加え、バッテリーの共同利用などを検討する。二輪でも電動化が世界の潮流となる中、国内勢が連携することで国際的な主導権を握る。

近く4社で発表する。二輪4社が電動バイクで協業するのは初めて。先行してホンダとヤマハ発は2017年9月からさいたま市で、ヤマハ発の電動バイク「eビーノ」を用いた協業を進めてきた...

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