/

この記事は会員限定です

広がる西暦表記 元号なお存在感

[有料会員限定]

5月から始まる「令和」の時代。社会が急速にグローバル化する中、日常生活では西暦表記への移行が着実に進んでいる。それでもなお、自らが生きる時代をかたどる元号に愛着を持つ国民は少なくない。専門家は「自分は日本人だという意識のよりどころとして、今後も使われていく」とみている。

「主に西暦を使う」41.5%、「主に元号を使う」17.7%――。クロス・マーケティング(東京・新宿)が2018年11月、全国の2...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1014文字

すべての記事が読み放題
まずは無料体験(初回1カ月)

関連企業・業界

業界:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン