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亀田製菓、インドで柿の種生産 6月に工場稼働

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亀田製菓は6月から、インドで米菓の現地生産を始める。2017年に合弁会社を設立し、中国で生産した「柿の種」を輸入・販売してきたが、新工場を稼働できるメドがたったため、現地生産に切り替える。14年から揚げせんべいを販売しているベトナムも商品群を拡充し、経済成長が続くアジア市場の開拓を加速する。

亀田製菓の海外生産拠点は米国やタイ、カンボジアなどに次いで6カ国目となる。インドでは17年に現地の食品大手、LTフ...

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