/

この記事は会員限定です

リーマン後の配当、武田など上位10社が1兆円超

[有料会員限定]

26日は3月期決算企業の配当権利付き最終売買日。株式市場で配当への関心が高まるなか、主要企業が2008年のリーマン・ショック後の11年間にどれだけ配当してきたかを調べた。上位10社はいずれも配当総額が1兆円を超えることが分かった。主要企業の合計では、配当総額は約62兆円に達する見通しだ。

日経500種平均株価の採用銘柄のうち、金融や、決算期を変更した企業を除く393社を対象に日本経済新聞が集計し...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り929文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン

権限不足のため、フォローできません