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土木管理総合試験所、道路の高速診断を本格展開

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地質調査の土木管理総合試験所は、東大と共同開発した道路の状態を自動で診断するシステム「ロードス」の展開を本格化する。2018年度に約10自治体で実施した試行導入を踏まえ、19年度にはまず全国3自治体に導入。20年末までに10自治体での展開を目指す。インフラの老朽化が進む中、安さを売りに全国に売り込みをかける。

4月にはロードスの開発や人工知能(AI)の研究を担う「DKCラボ」を新設。本格導入を前...

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