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ヤマト、独DHLとEV開発 女性宅配員らの負担減

【イブニングスクープ】

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ヤマトホールディングス(HD)は独物流大手のドイツポストDHLグループと、宅配便の配送に使う小型の電気自動車(EV)を共同開発する。ヤマトは2019年秋をめどにまず首都圏で500台を導入する。女性でも荷物の出し入れが容易な荷台を開発し、宅配員の負荷軽減や人手不足の解消につなげる。

国内の宅配大手がEVを本格導入するのは初めて。物流は静音性や環境対応が求められている。セブン―イレブン・ジャパンが店...

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