2019年6月20日(木)
時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 5,947,307億円
  • 東証2部 71,036億円
  • ジャスダック 87,310億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.15倍 --
株価収益率13.95倍13.50倍
株式益回り7.16%7.40%
配当利回り2.07% 2.08%
株式市場データ

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「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 21,462.86 +128.99
日経平均先物(円)
大取,19/09月 ※
21,400 +130

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#20「花王が初のESG戦略 『容器革命』欧米でも標準化狙う」[映像あり]

6月20日(木)13:20

トップに聞く[映像あり]

日本郵政 社長 長門 正貢

6月20日(木)09:50

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還元響かぬ相場 万年割安化する日本株
証券部 田中博人

2019/3/19 19:41
情報元
日本経済新聞 電子版
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東京市場のよりどころとなってきた株主還元の神通力が薄れてきた。これまで自社株買いを発表すると株価上昇効果を確認しやすかったが、足元では自社株買いを発表しても値崩れする銘柄が目立つ。代表的な高配当利回り銘柄である商社株の動きをみると、日本株が「万年割安」化する懸念が浮上する。

「3月中に仕込んでおこうかと」。ある外資系投資会社の担当者は、4~5月の本決算の到来を前に自社株買い期待の高い銘柄を物色中…

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