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オフィス活況、働き方改革が支え 新たな借り手も

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オフィスビル市場の活況が続いている。東京都心部の空室率は過去最低水準にあり、賃料は5年以上にわたって上昇。完成する大型ビルは軒並み満床で既存ビルも空室消化が進む。一方、大型ビルの大量供給がある2020年には空室率・賃料とも調整局面を迎えるとの見方も出ている。需要と供給の双方からオフィスビル市況を検証する。

家計簿アプリやクラウド会計ソフト開発のマネーフォワードは昨年5月に完成した「msb Tamachi 田町ステ...

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