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JR特急あずさ、停車駅減で運行開始 不満と歓迎の声

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JR東日本のダイヤが16日改正され、停車駅が減った特急あずさの運行が始まった。新宿駅―松本駅間の所要時間は5分前後短縮されたが、停車駅の減少に対し、長野県内の乗客から不満と歓迎の声が上がった。同県内の沿線自治体は停車駅の減少に反発しており、JR東に協議の場を求めている。

松本駅では16日、新しいダイヤが掲示され、駅員が停車駅が減ったことなどの説明に追われた。東京からあずさに乗って松本に来た50代の男性は「停...

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