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ビッグウェーブHD、バス改造の移動式分煙室

(わが社の一押し)

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2020年の東京五輪・パラリンピックを控え、受動喫煙対策が強化されているが、柵などで区切った屋外喫煙所は煙が外部に漏れるケースがある。中古車の買い取りなどを手掛けるビッグウェーブホールディングス(浜松市)はバスを改造した移動式分煙室を開発した。空気清浄機能を充実させ、屋外での受動喫煙防止に役立てる狙いだ。

「イベント会場の『青空喫煙所』に対する近隣住民の苦情への対応や、喫煙する姿を子どもに見せたく...

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