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水素ステーション、無人化へ官民目標 FCV値下げも

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燃料電池車(FCV)など水素技術の普及に向け政府が策定する工程表の原案が明らかになった。水素ステーションを2020年までに無人で運用できるようにする。FCVの価格を大幅に値下げし、25年までにハイブリッド車(HV)との価格差を現在の約300万円から70万円まで縮める目標も掲げる。

近く開く官民の有識者会合「水素・燃料電池戦略協議会」がまとめる。会議には経済産業省のほか、トヨタ自動車パナソニック

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