/

この記事は会員限定です

水素ステーション、無人化へ官民目標 FCV値下げも

[有料会員限定]

燃料電池車(FCV)など水素技術の普及に向け政府が策定する工程表の原案が明らかになった。水素ステーションを2020年までに無人で運用できるようにする。FCVの価格を大幅に値下げし、25年までにハイブリッド車(HV)との価格差を現在の約300万円から70万円まで縮める目標も掲げる。

近く開く官民の有識者会合「水素・燃料電池戦略協議会」がまとめる。会議には経済産業省のほか、トヨタ自動車パナソニック、JXTGエネルギーなどF...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り264文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン