/

この記事は会員限定です

音響彫刻とダンス、京都で舞台 音と身体 共鳴する空間(もっと関西)

カルチャー

[有料会員限定]

音響彫刻とダンスを融合させた舞台作品が9、10日、京都府立府民ホール・アルティ(京都市上京区)で上演される。同ホールと京都市立芸術大学が共同制作した。表現されるのは、普段の生活で意識されることのない音と身体の動き。日常生活に新たな気づきを与えるような刺激に満ちている。

規則的な金属音

2月中旬のリハーサル。真っ暗なホールに足音が響いてきた。徐々に照明が明るくなると、ランウェイのようにしつらえた舞台にダンサーたちが...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1419文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン