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脱プラ素材、鉄道駅に広がる JR東などがTBMに出資

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JR東日本は年内にもスタートアップ企業、TBM(東京・中央)の石灰石系素材を使い、駅構内のポスターや駅備え付けの貸し出し用傘を作製する。石灰石系素材は紙やプラスチックの代替品として使う。JR東のファンドと素材製造ノウハウを持つ三洋化成工業SBIグループはTBMに15億5000万円出資した。

TBMは新素材「LIMEX(ライメックス)」を開発する。回収して再利用も手軽にできる。すでに名刺や飲食店のメニュー表で商用化済みだ。...

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