/

仙台うみの杜水族館、3月からショー刷新

仙台うみの杜水族館(仙台市)は3月1日、イルカとアシカのショーにインコなどの鳥類も登場する新しいパフォーマンスを始める。ショーの刷新は2015年の開館以来初めて。

現在のイルカとアシカのみによるショーは2月24日で終了した。ショーに新しく加わるのは「アフリカワシミミズク」「ハリスホーク」「ルリコンゴウインコ」の鳥類3種。約20分のショー1回につき1種が登場する。イルカとアシカのショーに加え、鳥が観客の頭上を飛行するなどパフォーマンスする。

仙台うみの杜水族館は約1000人を収容できるスタンドを持ち、1日4~6回ショーを開いている。担当者は「鳥の羽音を身近に聞き、臨場感を味わってほしい」と話している。

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン