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追い風のボルボ、日本法人社長「安全面に脚光」

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国内の輸入車販売が好調だ。2018年はドイツ勢が苦戦する一方、ボルボ・カー(スウェーデン)の小型車が2年連続で日本カー・オブ・ザ・イヤーに輝くなど競争も激しさを増している。「CASE」と呼ばれる自動運転や電動化などの新領域が台頭する自動車産業で、輸入車市場はどう動くのか。ボルボ・カー日本法人の木村隆之社長に先行きの展望を聞いた。

――18年の輸入車市場を振り返ってください。

「ようやく潮目が変わっ...

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