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児童相談体制の強化 都内自治体、合同検討会設置へ

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東京都と都内の全62区市町村は2019年度、児童相談体制の強化に向け合同検討会を設置する。目黒区で18年3月に起きた5歳女児の虐待死事件では、都の児童相談所(児相)と区市町村の連携不足が指摘された。児相の対応力底上げも課題となっており「区市町村も交えてオール東京で児童虐待防止に取り組む体制を整える」(都幹部)という。

検討会では部長級や児相所長が参加する会議を開き、課長級が集まる部会も予定してい...

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