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福祉施設の夜、高齢者守るセンサーの砦 職員も負担減

メガロ24h

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「センサーの砦(とりで)」といわれそうな特別養護老人ホームがある。砧ホーム(東京・世田谷)は高齢者を見守るため、各居室に5種類のセンサーを設置。要介護者を抱える時などにサポートする、装着型の作業支援ロボットも導入した。入所者の安全確保だけでなく、職員の負担を軽減する取り組みを進める。

1月末の夕方。小田急線・成城学園前駅からバスで10分ほど住宅街を進むと、障害者施設などが入る5階建ての建物が見えて...

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